「Lim hair」というサロンで「ゼネラルディレクター」という肩書きで、働いています。
「Lim hair」は東京(2)、大阪(6)、シンガポール(1)にトータルで9店舗を構えるヘアサロンです。
「Lim hair」ブランドを世に知らしめる為に日々、仕事に明け暮れる毎日。
表舞台からは身を潜め、裏方で働く今日この頃。しかし、存在感アリアリで隠れきれていない模様。

美容師と言う職業柄、対外的にはいつも明るくポジティブに振る舞わなければなりません。

が、しかし!このブログでは、ちょっと毒付きながら、世の中を斜めに見て行こうと思います。
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ついにJUGEMもtwitterと連動したな☆
 俺様のこのブログがtwitterと連動完了や。

今は殆どこっちの方でブログを書いてるから、ここには書かくなってきたけどな、、、。






でも、怒りをぶちまけるときは、これからもこっち使うから夜露死苦☆

初めてこのページを見る奴は、過去の記事もよんでみてな。

ここでは「LIM hairのカンタロウ」として、俺様の職場、立場なんかも全て公表した上で誹謗、中傷しとる。

コソコソと、ネットの特性を活かして影で文句ばっかり言ってるセコい奴らとはちがう。

これは俺様なりの筋を通してるつもりやし、間違ってることを言ってるつもりも無い。

俺様の哲学に基づいて、俺様なりの考えを書いてるだけやから、文句がある奴はいつでもコメント書いてな☆

俺に文句があって書く勇気があるやつは、先ずは自分のフルネームと仕事ぐらいは書いて、俺と同等の土俵に立ってからにしてな。

その勇気がないなら、反論コメントなんか書かんでええからな。



ついでに、つまらんイタズラコメントはバカらしいからスルーするで。



もうすぐ、LIMキャンプ☆

楽しみやわ☆
もうチェックしたんか?☆
 俺様もついに、若者から支持される明確なアイコンとなったぞ!

この俺様が、原宿のファッションピーポー達がこぞってチェックするといわれているファッションサイトの公式ブロガーとなったぞ!!

そのサイトの名は「DROP TOKYO」や!!!


毎日、毎日、5人のファッションピーポーを原宿でストリートスナップをして更新するこのサイト。

よくあるタイプのサイトの中でも、このサイトが今日本では一番熱いといわれとる。

そのサイトのディレクターの横田くんから連絡があってやな、

「是非とも、我らのサイトの公式ブロガーになってください!」

とお願いがあったのは3月末のことやったわ。



まぁ、俺様もこういうの、別に嫌いじゃないし、、、、。

嫌いじゃないと言うか、、、むしろ好きな方だし、、、、、。

しぶしぶやけども、、、、まぁ、二つ返事でOKしたわけよ☆



何でも、原宿の若者ファッションピーポー達に向けて、ファッションアイコンになって欲しいって言うから、仕方ないやん☆

あーあ、ついに原宿のトップ30のなかに入ってもうたわ、、、、、。

隠れて隠れて、影のフィクサーのつもりやってんけど、やっぱり目立ってまうねんな、、、。



「しかし、なんで俺様のところまでこんな依頼が来んやろう?」

「どこで俺様を知ったんやろうか?」


ってことが疑問になってよ、この前、そのディレクターの横田くんと飯に行って問うてみた訳よ。


そしたら、経緯がまたおもろくてな、、、。こんな経緯よ、、。



俺様の友達のカリスマ美容師に、「内田聡一郎」って男がおんねんけどな。

こいつが若いのにしっかりしてて、俺の大好きな男の一人なわけよ。

日本でも有名な美容師の一人のクセに、飾ってなくて、人当たりも良くて、ホントに素敵な男やな。。。

俺様が東京に1週間いるときには出来る限りこいつとあって寿司を食らう。

こいつはもう、とっくに東京のカリスマ美容師やから、みんなが興味持って注目しとるわけよ。

その内田くんが、最近はやりのtwitter上で俺様に対して敬語で返信してくんねんけど、それを見た横田くんが、

「内田さんが敬語使う相手ってどんな奴なんだろう?」

ってことで俺様の名前をクリックしたらしいわ!

そしたら画面がこれやからな
↓↓↓



「こりゃー、内田さん、やばい奴と付き合ってる!!」

って事になってよ。

でもよくよく見たら、

「こいつ、このなりで美容師かよ?」

みたいなテンションになったらしくてよ。

しかも、書いてある内容を読んだら、

「意外としっかりしとるやん、、、。」

ってなって、なんだかんだで身辺調査が入って、結局このブログにまで行き着いたところで、

「よし、カンタロウさんにも公式ブロガーになってもらおう」

ってなったらしいわ、、、、。



まぁ、その答えはある意味正解で、ある意味、不正解やな。。。

とにかく、こっちは「吠える専門」に切り替えるから、これからはこっちを観るように。

そして必ずtwieetするように。

まぁ、何にせよ、世界が俺様に注目するのは仕方ないけど、やっと気がついてくれる奴らが出てきたかなって感じかな、、、、。


まぁ、ちょーーーーーーーーーーーーう、内心は嬉しいんやけどな、、、。


ヒガミのコメントは要らへんからな☆
JR東海の新幹線の車掌のボケが!!☆
 俺様は大阪〜東京間は新幹線を利用することが多い。

昔はANAを使ってたこともあったけど、なんやかんやで、結局は新幹線を使うようになった。

ちょっと前に新幹線に乗った時の話やけどよ、、、。

ほんまに車掌のやつが俺様をナメ腐りやがって、ほんまに人を馬鹿にしとる。。。

許せん!!!!

いや、許すけども、、、、、。


新幹線はご存じの方も多いと思うけど、指定席の場合、ABCそしてDEと席が並んどる。

俺様はいつもCかDを選ぶ。

トイレに行く時も行きやすいし、ちょっとぐらいなら通路に足を出していても問題ない。

ABもしくはEの場合、通路側の席の人間に気を使わなくてはいけないのがめんどくさい。

気を使うぐらいなら、気を使われた方がいい。

そう思って通路側をチョイスする。


その日も当然のようにDの席をキープしてくれた。

なんにも言わんでも、「みどりの窓口」の職員が俺様の好みを見抜いて通路側の席をとってくれたわけよ。

そんでもって、いざ新幹線に乗り込んだら、Eの席に小さな子供を連れた女性が座ってるわけよ。

横を見るとAの席にまた一人女性が座ってるだけやから、それならちょっと時間をおいて、「Cの席に誰も座らないのならば、Cの席にチェンジしてもらおうかな?」なんて思ってたわけ。

そして次の駅でも誰も座ってこないから、Cの席に座ってたら車掌がやって来たわけ。

俺様が事情を説明して、「もし今この瞬間にこのC席が空いているのであれば、Dの席からCの席にチェンジしてもらえますか?」って聞いたわけ。

そしたら「Cの席がすでに取られている可能性もあるので、もしCの席の人が次の駅で乗ってこられたようでしたら、元の席に戻ってください。」だって。。。。

そりゃー解っとるわい、ボケ!!!!

俺様が言ってるのは、まずはCのこの席が今の瞬間で空席なのかどうかを確認しろ。そしてこのC席が空席ならば俺様の席をC席に変更しろ!って言ってんねん。

なに、当たり前の返し方しとんねん。

俺様も自分の席をしっかりとキープして寝たりしたいんじゃ、ボケ!!!

もし俺様がここに座ってて、そしてウトウトして眠ってしまってやな、そこに本物のC席の人が来たらお互いに気不味いし、お互いになんか嫌やろ?

だから今のうちに席を変更しろ言うとんねん。。。。。

お前は客の気持ちが分かっとらんな、、、、。

客って言うのはそうゆうところ気にしとんねんぞ!!!!


そしたら「仕事がすべて終わって時間が取れましたら確認します。」やって。。。

おい、、、、。こらボケ!!!!!!!!!

俺様の要望を受け付けるのも仕事や無いんかい!!!!!!!!!

マジで切れたったけど、あんまり言うと新幹線の中で変な人になってまうから、適度なところで引いてやったけどな。。。。



なんだかんだしたら、結局、隣にいた小さな子が電車酔いでゲロゲロもどしてしまってよ、、、、。

隣に座ってたら、完全におれもゲロまみれやったわ、、、。

ほんまに、いろんな状況があるねんから、臨機応変に対応性や!!!ボケ!!!


怠慢なことばっかりしとったら、昔みたいな悲惨な事故をまた起こすぞ!!!

お前らもJALの二の舞になるで。。。。。


もっとサービスを徹底しろや!!!!
penに載ってるから見てな☆
俺様が本拠地として暮らす大阪の家が「pen」っていう雑誌に載ってるから見てや!

俺様のアジトは築35年のいわゆる超〜古いマンションや。

マンションというものができた頃の「ハシリ」らしく、それなりにシッカリと建てられとる。

ひとつの棟に180戸以上の部屋があって、古いなりに巨大なマンションや。

そしてなんと!このマンションにLIM hairのスタッフが俺を含めて3人も住んどる。

たまに、朝一緒になって出勤したり、みんなで一緒に帰ってエレベーターでバイバイしたり、まるで小学生みたいな感じで過ごしとる。

3人がほぼ同じスペックのマンションを購入し、そして3人が同じデザイナーにリノベーションしてもらってんけど、三者三様で面白いってことで今回取り上げられることになったわけよ。

もちろんデザイナーは「柳原照弘」。

みんなが思い思いの家を手に入れて、快適に過ごしてる記事がかかれてあるから、今すぐ書店に行って要チェックやで!!!

それにしても、他の人の家も、どれもこれもすごいな。。。





 
保険には入っときや!!!!
 俺様の家族はシンガポールで暮らしとる。

嫁と子供2人で元気にやっとるわけやけど、流石に体のことは心配や。

保険にでも加入して、万全の体制で生活させたいわけよ。

でも知っとるか?

海外旅行保険って言うのはな、海外に出て行ってしまってからは、加入することがでけへんのやで!!

日本国内にいるうちに加入せえへんと、入れてもらわれへん。。。。

まぁ、俺様の家族がそれやったわけよ、、、、。

そんなこんなで放ったらかしにしたまま過ごしてたんやけどな、、、、。


この前、ついに嫁さんが盲腸になってもうた!!!!


緊急入院の、緊急手術やって、、、、、、。

まぁ、嫁の体は何よりも大切やからな。

「先生!!何とかしたってや!!!!」

ってことで即日施術してもらって2日後に退院。。。

そんで持って請求が来わけよ、、、、。

もう、、、なぁ、、、、、。

そりゃーびっくり、、、、。

70万円やって、、、、、、。。。。。。

おい、シンガポールの医者、儲けすぎちゃうか?

盲腸なんて、手術で言えば初級の初級やろ?

って、そんなケチくさいことも言ってられへんけどな。。。。。。

そした、医者との交渉で10%オフやって、、。

なんじゃそりゃ、、、、。

色んな意味で痛いわ、、、、、、。
3月になったな。。。。☆
 ホンマに、あっという間に3月やな、、、、。

うかうかしてたら、時の流れに置いていかれそうで、怖くなるわ、、、。

この前、タイに行って来た。

シンガポールのスタッフを皆連れて、俺様が何故、海外に目を向けることになったのか?のルーツを見てもらう為に、社員研修旅行と称して4泊5日の弾丸ツアーを決行したわけよ。

俺様がタイに行きだしたのは今から8年前ぐらいかな?

きっかけは、嫁が「子供服屋を始めたい!!」ってことになって、それなら「オリジナルのTシャツを大量に作るぞっ!」ってことなって、色々調べたら、「タイで作るのが一番!!」ってことになって、それで家族皆でタイに行ったのが初めてやったな。

そこでタイのパワーに圧倒されてもうて、、、。

そこから年に2〜3回はタイに行く様になったな、、、。

時にはバンコク、時にはプーケット、そして時にはチェンマイと、タイのいろんな所に行ってみた。

中でも衝撃やったのはチェンマイやらゴールデントライアングルやらのタイ北部。

沢山の子供達が貧困に喘いでいる姿を目にしたわけよ。

俺様にも子供が居ったから、どうしても他人事に出来なくてよ、、、。



そんで、日本に帰ってから、ボランティアとか里親とか、ユニセフとか色々やってんけど、どうもしっくり来えへんくってな。。。

そんで最終的に思いついたのが、俺様が手に入れた美容師と言うテクニックをその子供達に教えることが出来れば、その子達を自立させることが出来るんじゃないか?って所やったわけ。

自分自身にとっても、自己満足とかなんとか言われようが、存在価値を感じれるし、自分の仕事に誇りも持てるし、やるしかないなって気持ちになってから、アジアを見だしたわけよ。

しかしよぉ、タイに会社作るのは色々と乗り越えんとあかん試練があってよ、51%はタイ人の出資とか、1人の日本人に対してタイ人を3人雇えとか、かなりのハードルがあってな。。。

ほんで、結局、とりあえずはASEANトップのシンガポールから責めるって言う計画になったわけよ。。。

だから、シンガポールにKIZUKI+LIMがある理由も、根本をたどれば、タイにあるわけやし、その辺をスタッフにも感じてもらえればと思ってな、、、。

頑張ってチェンマイの山奥まで行ったわけよ。

21日
シンガポールからバンコクへ。そのままバスに乗ってチェンマイへ。移動時間、トータル15時間。

22日
早朝にチェンマイにバスが到着。そのままトレッキングスタート。首長族とかにあったり、山上ったり。山頂でカレン族にあってその村落で一泊。




23日
さらに歩くこと6時間。。。。。

24日
午前中に川下りしたりして、お昼に下山。
そのままバンコク行きのバスへ。

25日
早朝にバンコクへ。お昼にバンコクからシンガポールへ。

4泊中、2泊はバスの中、2泊は山の中という過酷な旅やったけど、それなりの刺激もあった。

スタッフがどう感じたかは解らんけど、とにかく俺様が見て来た景色を見せることが出来たわけよ。

ちょっとテクノロジーが入り込んで来てたり、施設が出来たりしてたのはびっくりしたけど、、、。

でも、まぁ、それも良いことかもしれん。。。。

とにかく「美しくすることが出来る人を作り、世界を変える」という俺様達の指名を果たすべく、これからも精進するわ☆

KIZUKI+LIMが1周年や☆
 俺様が25%のオーナーとして働いているシンガポールのお店「KIZUKI+LIM」が2010年2月17日で1周年を迎えた。

これもまぁ、俺様の活躍あってのこと。

と言いたい所やけど、本当はやっぱりスタッフの頑張りが大きいな。

店長の大庭は大阪のLIMからシンガポールへと連れて来た男や。
まじめで、任せたことはちゃんとやるし、納得できることは素直に受け入れる。
まだ若さはあるにせよ、これからも未来の伸びしろが期待できる。

スタイリストの内山は東京で見つけた男の一人。
初めはシャイな男やと思ってたけど、これが意外とアグレッシブに動いてくれる。
俺様がやろうと思っていることを、先に考えて色々とやってくれるアイデアマンや。

アシスタントの山本は大阪のLIMスタッフの友達でそのつながりで知り合った女の子。
明るく元気でアート肌で、その分、気分の浮き沈みは大きくあるにせよ、がんばってくれてる。

もう一人のアシスタント阿部ちゃんも東京で見つけた女の子。
東北出身で、どんくさい所もいっぱいあるけど、それが功をそうして、度胸満点で生活してる。



こいつら4人とも皆まだ25歳以下で、友達もいない、言葉もろくに通じない異国の地で、苦しみに耐えながら、喜びを見いだして頑張っとる。

日本でグジグジ言ってる詰まらん若者に比べたら、全然違う。

ホンマにこいつらの頑張りとか意地とかプライドを見せてあげたいわ!!!



そして、そんな皆をフォローしてくれてるのがシンガポーリアンのタンさん。
タンさんは元々、日本で9年間働いていて、大阪のLIMに通ってくれていたお客さん。

俺様達が「シンガポールに出店する」という事を耳にして、「一緒にやりましょう!!協力します!!」と言ってくれた男や。
収入が減ることも覚悟して、自分のやりたいことをやる姿勢に、俺様は信頼を置いとる。


こいつら皆が、時にはもめながら、時には楽しみながら、とにかく皆が一つの船に乗ってることを強く感じる。


俺様の活躍と言えば、月に1週間シンガポールに来て、明るく元気に振る舞って、皆を気遣うことぐらい。。。

本当は何をしてるわけでもない。。。

とにかく、こうやってKIZUKI+LIMが1周年を迎えてると言う事は、やっぱり、スタッフに感謝をせんとあかん。

みんな、ありがとう☆



そして、その皆をさらにサポートしてくれているのが、KIZUKI+LIMのファンとして通ってくれているお客様や。

厳しいお客様も沢山いるとは聞いているけれども、やっぱり、お客様からの何気ない一言や、何気ない気遣いが、彼らを支えてくれている。

俺様にとってスタッフは宝物やから、スタッフ達が一番可愛いわけやけど、その可愛い宝物を磨いてくれているお客様には、もっと感謝せんとあかん。

本当にありがとうございます。


まぁ、今回はこうやって素直に感謝の気持ちを現しているわけやけど、それでも心の奥底では、

「俺様がシンガポールで頑張って礎を築いて来たから、今があるんやで!!!」

と思っていることは拭い切ることの出来ない事実やな。

朝青龍のやろう!!!☆
朝青龍問題について、やっと書く気になったわ。。。。

俺様はアイツのこと大っ嫌いやわ。

「強けりゃええんやろ?」

「強い奴が横綱なんでしょ?」

そんなバカ見たいな空気ぷんぷん出して、偉そうにしやがってよぉ!!!

あのモンゴル人、調子乗り過ぎやろ。。。。

あいつのこと擁護しとる日本人もいっぱい居るけど、、、、。

あんたら、そりゃー、ちょっと、ちゃうんちゃうか?

「相撲」は「相撲」やろ。

「相撲」には「相撲の世界」「相撲の伝統」「相撲の文化」がある。

ちなみに俺様は全然知らんけど、、、、。。

何となくそういうもんがあることは日本人としてわかるぞ!!!!!


過去の伝統や文化も、良い所は残して、悪い所は正す。

これがそのものの「世界」を大切にするってことやろ。

別に自由奔放にすることが良いことってわけじゃないねんで!

勘違いすんなよボケ!!!!

強けりゃ良いって言うんなら、なんぼでも筋肉隆々の黒人力士でも呼べばええ話になる。

やっぱり、相撲と言う物に敬意を払い、伝統を重んじてこそ「横綱」やろ。

強いだけじゃダメやねん。

朝青龍だって世界中の誰よりも強いってわけじゃない。

絶対、黒人と土俵の上で相撲とらしたら、あっという間に負けるで。。。。

そんなもんやろ。。。

所詮は相撲の世界だけでの「井の中の蛙」みたいな話や。。。。

お前が居るから相撲があるんじゃなくて、相撲があるからお前が居れるんやぞ!!!!

そう考えたら、日本の伝統や文化や仕来りにもっと相撲に敬意を払うべきやろ!!!!!

アイツにはそこが解っとらん。。。。。

日本人が考える美しさ、清らかさ、尊さ、強さをもっと「横綱」として体現するべきや!

相撲は子供の教育にも使われるねんで!!

土俵で相手を投げたおしても、相手に敬意を払いガッツポーズなどしない。。。

睨みつけたり、調子に乗ったりもしない。

そういう「世界観」「思想観念」が大切やねん。

「横綱」は「横綱」としてそれを自覚し、それを子供達に見せんとあかん。

お前の態度が未来へと繋がっていくねんで。。。。

アイツの中に、「子供達の良き手本になろう」なんて思いは一つもないやろうな。。。。



朝青龍を擁護する奴らも同じよ。

自分が楽しけりゃーええんよ。

「面白い相撲」を見れたら良い。

その「面白い相撲」という相撲自体が品のない相撲やから、どうしようもない。。。。

千代の富は決して派手じゃなかったし、偉そうでも無かったけど、マジで「強さ」を見せてくれた。

俺様の時代では、若貴横綱よりも、本当に「横綱」やったな。

そんなんに比べたら、アイツなんか、「横綱」ちゃうな。。。

ただの若僧やろ?

その素質を見抜けんかった、親方、相撲協会も多少の問題はあるにせよ、あいつ自身の問題の方が大きい。。。。。


相撲界のため、子供のためなんか考えとらんやろう、、、、。

「強さ」と言う事の神髄を相撲で教えてあげんとあかん。

剣道、柔道、相撲。

格闘技じゃないやろ、、、、。

武道の一つやぞ!!!

「道」を見せろやボケ!!!

K−1とか言ってるけど、どうせ総合格闘技行ってもぼこぼこにされるだけやからね、、。




擁護派の皆さんよ、マスコミが悪いとか、世間が悪いとか、それでも強かったとか、相撲が面白く無くなるとか、、、。

もっとよう考えてから物言いや!!!

朝青龍も、もう大人なんやし、そんな事では言い訳できへんやろ、、、。

これからみとってみ、、、。

今擁護してることが恥ずかしくなるぐらい、これからもあの若僧に裏切られることになるで。

どうせ結局、マスコミが「朝青龍の真実」とか言う番組やって、とりあえずは「ええ人」に持ち上げるのは目に見えとるけどな。。。


朝青龍なんか、おらんならおらんで何の問題もない。

そうなったら次の強い奴が出てくるだけやねんねんから。

ヒョードルおらんくっても、プライドはまわっとるやろ。。。。。


とにかく、警察も調査して、何でもええから早く国に帰らせて、もっと反省させろや。

モンゴルと日本の国交関係ぐらい、お前が親善大使にでもなって解消しろや!!!

それぐらいして、日本に恩返しせえや!!

日本人と、日本の文化、伝統をなめるなよ!!!!!!!!

温泉旅行行っとる場合ちゃうで!!!
人間、変わるもんやな☆
 昨日は、ここ3年ぐらいビジネスで深い付き合いのある人と、その部下の方達とでご飯食べに行ってんけどな。


その深い付き合いの人ってのが、ここ3年ぐらいで人間がガラッと変わってよ。

まぁ、俺様がどれだけ「アイツは変わった。。。」って言っても、それは俺様の「フィルター」を通して見てる「彼」なわけやから、もしかしたら元々そういう彼だったのかもしれん。

俺様の「フィルター」が変わってしまっただけなのかも知れんし、もしかしたら、「彼」そのものがやっぱり変わったのかも知れん。

とにかく、俺様が変わろうが、彼が変わろうが、変わってしまった事には変わりない。

「変わってしまった」と言えばまるでネガティブなイメージのような言い方やけど、彼の場合は全くその逆や!

本当に素晴しい人間になっていってる。

って、まぁ、俺様がこんな感じで言う事もおこがましいねんけどな、、、、。

良いもんは良いんや!

とにかく、磨かれていっとるっちゅうか、大きくなっとるっちゅうか、、、。


俺様も沢山の面白い人や凄い人にあって来たけど、どんどん偉くなって、大きくなっていくと、人間っていう生き物は、だんだんと「真理」の世界に入っていくな。

つまりは思想世界、宗教観、宇宙とか。

素粒子とかエネルギーの話になってくるな。

「なぜ人は人として宇宙に存在するのか?」

そういう所から話を広げていかないとあかん。

そうしていく事で、本当に世の中の為の自分っていうのがわかってくるもんやねんな。


俺ももうちょっと宇宙や宗教を勉強せんと、どんどん同世代の人間の話に付いていけんくなるな。。。。。

がんばろ、、、。
児童虐待、、、、☆
俺様には子供が二人おる。

9歳の娘と、4歳の息子や。

まぁ、俺様は仕事ばっかりしとるから、殆ど育児って言う育児はした記憶も無い。

嫁に頼りっぱなしで、ある意味では「ダメ親父」といわれても仕方ないかな、、、。

っと自分で思っとる。

それでも、別にフラフラと遊んでるわけじゃねーし、しっかり稼いで家族には不自由なく生活させるぐらいの「男としての最低の義務」は果たしとるつもりや。。。

嫁も嫁で、「仕事ができない優しい男はダメ」という思想を持っとるから、俺様がばりばり働いて、ばりばり稼ぐ事にも、淋しさはあるにせよ、それをサポートしてくれとる。

ホンマにありがたい話やな。

そうはいっても、俺様は子供が嫌いなわけではない。

もちろん大好きや。

離れて暮らしとるから、会える時間も限られとる。

一ヶ月に計8時間ぐらいかな、、、。

そんな時間の中で親と子供の信頼関係を作らんとあかんから、それなりに必死になるし、それなりに責任を感じる。






ところで、最近「幼児虐待」のニュースをやたらと目にするようになった。

俺様のアンテナがそんなニュースに反応しているのか?それとも、現実的に増えてるのか?どちらかわからんけどや、やっぱりいずれにしても、この事態はおかしいやろ?

幼児虐待の典型的なパターンは、片親、連れ子、内縁の妻や夫である場合が多い。

子供の事よりも、自分の恋愛の方が中心になって、女が自分の子供も守れずに、新しい男の言いなりになっとる、、、。

バカ女が!

ほんで、男も愛する女の大切な子供なはずなのに、邪気に扱いやがって、、、。。。

確かに前の男の子供かもしれんけども、愛する女の子供でもあんねんぞ!!コラ!!!

バカ男が!



この前も7歳の男の子が内縁の夫に殺されとった、、、、、。。。。

バカ女に、バカ男、、、、、。

子供がマジで可哀想やな、、、、。

はっきり言って、子供連れとる女は恋愛我慢せえや、、、、。

もっと子供に愛情注いで、せめて子供が中学生になるぐらいまでは責任をまっとうせいや!!

お前が選んだ人生の選択やろ、自分のケツぐらい自分で拭いとけやボケ女!!!!

もしくは、もっと男を見る目を養って、本当に良い男を捜せよ、、、、、。。。。。

子供持つってのは、それぐらいの覚悟が居るもんやろ???



そんな事考えてたらよ、、、。

幻滅したのが、「安室ちゃん」よ。。。。。。。

まぁ、初めっから「好き」ってわけではないけどもやで、、、。

なんで、年末年始にロンブー敦と海外行っとんねん!!!!

子供はどないしとんねん!!!!

ただでさえ忙しいはずやろ?

せめても年末年始ぐらい子供と一緒に過ごしたらんかい!!!

なに「好きになった男」と海外デートしとんねん!!!

完全に虐待タイプの女やんけ!!!!!

まだ、これが時期外れなら、理解も出来るけどもや、、、。

結局、軟派なロンブー敦と旅行って、、、。最悪やん。。。。

子供はどう思ってるんやろうな、、、、、。。。。

「僕よりも男かよ、、、、。」

って感情になるで、、、、、。。。。。。

まぁ、つまりはロンブー敦も敦でよ、、、、、。。。

本当に良い男なら、

「年末年始ぐらいは子供のそばに行てあげたら?俺とはまた違う時に旅行しよう☆」

ぐらい言うで!!!

アイツも子供の事無視しとるやんけ、、、、、。。。

俺様なら、そんなクソ女もクソ男も、幻滅して終わりやけどね、、、、、。。。。。


敦も議員になるとか言ってるけど、こんな判断能力しか無い男がいくら勉強しても根本的なモラルが無いからあかんやろ、、、、、。。。。。

あんな「バカカップル」が世の中の子供を虐待へと導くってことをまじまじと見せつけられた感じやったわ、、、。。。

マスコミも

「子供が可哀想ですね、、、。」

ぐらい言える根性付けろや!!!!!

熱々ぶりとか、真相とか、どうでもええねん。。。。


年末年始に子供を放ったらかしにして、自分の好きな軟派な男とデートしてもうた安室ちゃんに対する問題点と、子供を持つ母親を口説いて誘って、大切なはずの子供を置いていかせたルンブー敦の問題点をもっとクローズアップしろや!!!!!!


ボケが!!!!


そんな覚悟が無いなら、初めっから子供を引き取るな!!!